私は大学生の頃、やっとの思いで買った車があった。誰もが知っているような車であるが、そんなに人気車種でもなかった。それなのに非常に愛着を持って運転をしていた。それが廃車になってしまって、本当に悲しかった。ずっと乗っていた車だったので、愛着がわいていたのであろう。あの廃車にした車、思い出をいろいろありがとうと言いたい。
交通事故へのとらえかたをしっかりと探ってみるようにしましょう。指標の表し方も非常に重要になってくるのです。交通事故への対策も慎重になるべきなのです。指導する側が一生懸命になるだけでは意味がないのです。双方についてこれらは言えることなのです。事故を起こさないようにする工夫を第一に考えていくようにしましょう。
上海総合指数 前営業日比 売買代金概算
大引け 2794.267 16.212安 1396.7億元(上海A株)
高値 2825.123
安値 2793.892
前営業日終値 2810.479 5.876安 1217.6億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 22530.18 12.63高 621.3億香港ドル
高値 22707.37
安値 22523.93
前営業日終値 22517.55 230.40安 976.8億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 3125.87 11.16高 12.87億株
高値 3133.93
安値 3117.66
前営業日終値 3114.71 14.98安 12.22億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1590.24 1.10安 12.75億株
高値 1595.87
安値 1587.88
前営業日終値 1591.34 9.49高 11.14億株
SET指数(バンコク)
大引け 1083.08 10.40高 259億バーツ
高値 1083.26
安値 1076.61
前営業日終値 1072.68 11.91安 364億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 2180.59 9.40高 3.52億株
高値 2184.94
安値 2165.15
前営業日終値 2171.19 9.44高 2.71億株
加権指数(台湾)
大引け 8773.42 51.02安 1074.2億台湾ドル
高値 8795.88
安値 8757.47
前営業日終値 8824.44 40.00高 1126.7億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3939.473 30.517高 7.35兆ルピア
高値 3944.945
安値 3908.572
前営業日終値 3908.956 15.171安 3.71兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4375.85 22.90安 N/A
高値 4407.57
安値 4375.85
前営業日終値 4398.75 40.86安 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 19078.30 351.33高 2.67億株
高値 19097.78
安値 18767.25
前営業日終値 18726.97 17.59安 2.55億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 429.99 1.69高 N/A
高値 431.03
安値 426.53
前営業日終値 428.30 2.73安 N/A
<中国・香港株式市場> 中国株式市場は続落して取引を終えた。前日夜に中国人民銀行(中央銀行)が利上げを発表したことを受け、不動産セクターが売られた。
不動産株指数は1.1%下落した。
大型株に利食い売りが出され、利上げの影響を最も受けるとみられる不動産デベロッパーの万科<000002.SZ>は0.6%下落。
香港は伸び悩み、小反発で引けた。不動産株とエネルギー株が軟調だったものの、銀行株の上昇で相殺された。
株式市場が落ち着いてくる中で、金利上昇によって投資収入が押し上げられるとの期待感から、保険株が買われた。
<東南アジア株式> 大半の市場が上昇した。域内の優良株や銀行株で、割安な銘柄が物色された。また中国の金融引き締め政策が休止するとの期待感から同国の経済成長をめぐる懸念が和らぐ中、シンガポールの不動産開発株が上伸した。
これまで売り込まれていた新興市場に市場参加者が戻り、これまで2日続落していたシンガポール、ジャカルタ、バンコクの3市場は反発。またクアラ
ルンプール市場は一時、過去最高値を更新したが、結局前日終値を小幅に下回って引けた。
前日0.9%下げたマニラ市場は続落し、0.5%安。4日の過去最高値への上昇に対するテクニカルな反応という側面もある。
<ソウル株式市場> 7営業日続伸。世界経済をめぐる懸念にもかかわらず、2018年冬季五輪開催が決まったことで、造建設株や鉄鋼株中心に値を上げた。
造船株や自動車株も買われたものの、サムスン電子<005930.KS>が4―6月期の営業利益が前年比26%減少するとの見通しを示したことで、ハイテク株は軟化した。
<台湾株式市場> 7営業日ぶりに下落して引けた。スマートフォン(多機能携帯電話)大手の宏達国際電子(HTC)<2498.TW>が値幅制限いっぱいまで急落(6.85%安)し、株価全般を圧迫した。同社が発表した第2四半期利益は予想を上回ったが、投資家はスマートフォン需要の減速を懸念した。
[東京 7日 ロイター]
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