自分のホームページを持ちたいと考えられたときには、ホームページを掲載する場所が必要になるので、レンタルサーバーなどを利用すると良いと思います。価格も安くなり安定して利用できるので気軽に契約する事が出来ると思います。レンタルサーバーによっては設定に違いがあるので、良く理解してうえで契約されると良いと思います。
パソコンの使用目的が、インターネットだけでから、データ復旧の体勢の構築や、バックアップは、しなくても良いと、そう思ってしまうもおですが、しかしそれは厄介な事態を招く、最悪の思考ですね。やはりいざデータが失われてしまえば、かなり後悔します。とても辛い事態になりますので、データ復旧は、どんな環境でも、必要なことです。
BIGLOBEは、Androidアプリ・コンテンツマーケット「andronavi」で、スマートフォンで役立つ災害対策アプリを紹介している。すべて無料でダウンロードできる。紹介している11種類のアプリは、以下の通り。
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・「Person Finder:2011 日本地震」=被災者の安否確認
・「Tunein」=検索窓に「Radio Japan」と入力、NHKラジオ第一放送
・「radiko.jp」=TBSラジオや文化放送など在京7局と在阪6局のラジオ
・「Ustream」=テレビの視聴が可能
・「Skype」=電話やチャット
・「NTT docomo 災害用伝言板アプリ」=緊急時の連絡、安否確認
・「au 災害用伝言板アプリ」=緊急時の連絡、安否確認
・「XPERIA FlashLight」=懐中電灯
・「ウェザーニュースタッチ」=天気や気温
・「ついっぷる for Android」=情報収集や安否確認、救助要請など
・「家庭医学大全科Lite 救命・応急手当の基礎知識」=応急手当、心肺蘇生法、止血法など
ほかにも、バッテリ使用量の確認や、バッテリの容量を大きくすること、使用していないアプリを終わらせることなど、スマートフォンを有効活用する方法を紹介している。
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Thumbs Appsは、災害時の情報取得支援として、2月16日に発売したiPhone用アプリ「ツブエキ」を、現在無料で提供している。期間は未定。通常価格は230円。
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「ツブエキ」は、「Twitter」に投稿された「駅」や「路線」に関する最新ツイートを、一般的なTwitterクライアントと同じように見られるアプリ。事前に取得した自分のTwitterアカウントとパスワードを入力すると、都道府県ごとに、駅名一覧から駅を探し、その駅名が入ったツイートを表示する。一度に読み込むツイート数は選択可能。
現在の位置情報から近くの駅を探したり、よく使う駅・路線を「お気に入り」として登録できるほか、今いる駅などの新規ツイートの投稿や、ユーザーのフォロー、返信、リツイート、お気に入りの追加もできる。
対応OSはiOS 4.0以降。iPhone/iPod touch向けアプリだが、iPadでも拡大表示で利用できる。「ツブエキ」のサポートページでは、操作方法を説明するデモ映像を公開している。
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セキュリティを展開するアンラボ(金基仁社長)は、3月15日、東日本大震災で被災されたユーザーを対象に、製品使用期限を無償で3か月延長することを決定した。
対象は、ユーザー登録時に契約者の住所が青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・新潟・長野の各県に所在し、2011年3月1日から3月31日の間に使用期限の終了を迎えるウイルス対策ソフト「V3」シリーズの個人・法人ユーザー。(ゼンフ ミシャ)
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米マイクロソフトは、東日本大震災の被災者の救済と被災地の復興を目的に、200万ドル相当の支援を行う。また、日本マイクロソフトは、社員からの募金を被災地で支援活動を展開しているNGOに全額寄付する。
マイクロソフトでは、救援活動および災害復興に向けて、以下の支援策を実施する。さらに、状況を見ながら追加支援を検討するとしている。
MSNサイトで、震災関連情報ポータルページを設置。安否情報や震災関連情報を掲載し、迅速な情報提供を行う。
震災関連情報ポータルページ=http://feature.jp.msn.com/eastjapan_quake/index.htm
アクセスの集中などによる高負荷状態のウェブサイトや、緊急情報提供用のウェブサイトについて、クラウドサービス基盤「Windows Azure Platform」を活用したサイト構築と、既存サイトの迅速な移行を支援する。高負荷のウェブサイトにはミラーサイトを設置。マイクロソフトの開発者支援チームが技術支援の提供や、サイト構築を簡素化するツールを提供する。
問い合わせ事務局=info311a@microsoft.com(電子メール)
また、Windows Azure Platformを90日間無料で利用出来るパスを発行する。
申し込みサイト=http://windowsazurepass.com/?Campid=F3313E69-464C-E011-98E3-001F29C8E9A8
(無料パス=AZURE312)
電力供給を制限される状況下で、電力消費が少なく、迅速に利用出来る情報提供と情報共有手段として、マイクロソフトのクラウドサービスを90日間無償提供する。提供する機能は連絡用電子メール、電子掲示板や伝言板、文字・音声・映像チャット、緊急支援物資の管理、緊急管理用データベースなど。対象となるクラウドサービスと申し込み/問い合わせ先は以下の通り。
Exchange Online/SharePoint Online/Lync Online=jpbpsinf@microsoft.com(電子メール)
Microsoft Dynamics CRM Online=kkmbsbg@microsoft.com(電子メール)
また、被災地の復旧支援を行う非営利法人(NGO/NPO)を対象に、復旧作業の業務に必要なWindows製品、Office製品、サーバー製品などのソフトウェア製品を一定の枠内で無償ダウンロード提供する。支援希望団体は、団体名、ソフトウェアの活用用途、希望ソフトウェア製品名と数量を明らかにしたうえで、電子メールで申し込む。マイクロソフト担当者から後ほど連絡するかたちをとる。
申し込み先=japanca2@microsoft.com(電子メール)
(鍋島蓉子)
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